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助成金の手続き

子ども手当

子ども手当制度は、子供を養育している方に手当を支給することにより家庭における生活の安定に寄与するとともに、次代の社会をになう子供の健全な育成及び資質の向上に資することを目的にしています。

誰がもらえる?

中学校修了前の子ども(15歳到達後の最初の3月31日までの間にある子ども)

いくらもらえる?

対象となる子ども1人につき、月額13,000円

手続きはいつ?

平成22年3月末まで児童手当を受給していて、中学2〜3年生の子どもがいない方は子ども手当の手続きは必要ありません。
*6月に現況届の提出が必要です。
平成22年3月末まで児童手当を受給していて、中学2〜3年生の子どもを養育している方 は、中学2〜3年生分の増額(額改定認定)の手続きが必要です。

どこへ?

基本は市区町村役場の窓口
国民年金、厚生年金、私学共済年金に加入している人は市区町村役場の窓口。
私学共済以外の共済の人は勤務先へ。

何を持っていく?

額改定認定請求書
印鑑(認印)

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