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講師のプロフィール

磯 晃男

4歳よりヴァイオリンを父(磯 良男 武蔵野音楽大学ヴィオラ科教授)に師事
1992年
音楽大学高等学校入学 萩原 耕介教授に師事
1995年
武蔵野音楽大学入学 G、Feigin教授に師事。
在学中ソリストオーディションに合格、
大学オーケストラと共演、 サン=サースのヴァイオリン協奏曲を演奏。
その他の学内オーディションにより、様々な室内楽の特別クラスに参加
1999年
武蔵野音楽大学卒業 卒業演奏会、武蔵野音楽大学新人演奏会、
読売新人演奏会などに出演
2000年
ケルン音楽大学に入学 G,Peters教授に師事
2001年
ケルン音楽大学の代表としてオランダにて、ヨーロッパ中の音楽大学の生徒を集めて
作られた ERASMUS Chember Orchesterに参加ヨーロッパ各地で演奏会を行い
成功をおさめる。その他、様々なマスターコースに参加
2003年から2005年まで、Düsseldolfer Symphoniker(Deutsch Oper am Rhein)の、
研修団員、契約団員として、オペラ、シンフォニーコンサートなど、多数演奏。
その他、教会などで行われる演奏会、ミサなどに多数参加
2005年夏 帰国 日本弦楽指導者協会会員