(松崎博彦)
幼い頃から、父親の好きな「ブラザースフォー」を聴いて育つ。
小学生の時、ラジオから流れる「ナターシャー・セブン」に傾倒し、
15歳の時、円山音楽堂で開かれたコンテストに合格。
以来「ナターシャー・セブン」事務所「七人の会」で手伝いを始める。
大学卒業後、京都でサラリーマンを経験するが、
89年「フォークス」に参加、プロとして活動を始める。
98年ソロアルバム「追壊」をリリース。
現在、フォークバンド「SAM」で活躍しながらソロ活動も展開。
また、「きたやまおさむバンド」でもベースを担当。
