私たちが実践した愛情コミュニケーション教育のすばらしさを
より多くのお母さんに伝えたい!

赤ちゃんが大変身する愛情コミュニケーション教育!

愛情コミュニケーションを土台として赤ちゃんなら誰でも持っている
無限の能力を開花させる方法!

愛情コミュニケーション教育が生み出すIQ175!


予想だにしないことが次々と!

幼児教育/乳幼児教育から7年

乳幼児教育を始めて7年が経ちました。
息子は、小学2年生になり元気に小学校に通っています。

振り返れば、生後6ヶ月で本をパラパラとめくる姿を見て、手先が器用な子だなと思い、乳幼児教育に対する不安が希望へと変わっていきました。

そして、1歳になる頃にお箸を大人と同じように持って豆をつまんだ姿を見て、希望が確信に変わりました。

IQ検査で『175』という検査結果が出て驚いたのですが、知能は高いであろうという予想はある程度していました。

しかし、「EQ面はどうなのだろう?」という不安がありました。
というのも、実父が病気で入退院を繰り返していた為、息子を連れて毎日、病院通いをしていました。

それで、息子は幼稚園に入園する迄、同年齢の子供と一緒に遊ぶ機会が少なかったからです。

ところが、幼稚園に入園してからEQにおいても優れているということが分かってきました。

とにかく、息子の周りに園児が集まってきたのです。
そして、すぐに友達がたくさんできました。

幼稚園の先生が言うには、独創的な遊びを考え一人遊びが出来るので友達が集まってくるそうです。

そして、優しくて友達に合わせて遊べるのでケンカにならないそうです。

こんな息子の様子を見た先生は、友達ができない園児のお母さんにアドバイスをしたそうです。

「○○ちゃんは、優しくて相手に合わせて遊んでくれるから○○ちゃんと遊んでもらったら・・・」

そして、わざわざわが家を探してまで遊びに来ました。

小さい頃から優しい子であることは分かっていましたが、人を惹きつける魅力があるとは思ってもいませんでしたので驚きました。

年中になると、もっと驚くことが起こり始めました。
リーダーシップを発揮しクラスをまとめているというのです。

私は、驚きのあまり先生に「本当ですか?」と聞き返しました。

入園前は、「幼稚園なんか行きたくない!」と言って泣いていた息子がリーダーシップを発揮しているなんて本当に驚きました。

また、年中になってから運動能力が高いことも分かりました。
走るのは勿論のこと、野球やサッカーなどの球技では他を圧倒していました。

年長になると、皆から一目おかれる存在でリーダーシップを発揮しクラスをまとめていたようです。

そして、先生からの信頼もあつかったので先生の助けになることもお手伝いしていたようです。

また、年長になってからは女の子から告白されることが増え、男女問わず人気がありました。

小学校は、公立か私立かで悩みました。
最終的には、息子の意見を尊重し決めました。

学校見学で息子が気に入った私立小学校を受験し合格しました。
息子は、現在その私立小学校に通っています。

お受験したというと、「どこの幼児教室に通っていたの?」とよく聞かれますが、わが家では家庭内教育を基本に考えていますのでお受験塾には通ったことがありません。

模擬試験すら受けずに、ぶっつけ本番で受験しました。

小学校に入学してからも人を惹きつける魅力とリーダーシップは健在のようです。

先生からも、「思いっきりリーダーシップを発揮して下さい。」とお墨付きを戴き、クラスをまとめていたようです。

そうした姿を見て、先生から「人望があり、指導力もあります。」と評価されていました。

ほとんどの生徒が塾に通う中、息子は塾に通うこともなく、まずまずの成績を維持しているのも乳幼児教育を実践してきたからだと考えています。

息子は、今まで一度も友達とケンカをしたことがありません。
好き嫌いがありません。何でも食べます。
一日も小学校を休んだことがありません。(皆勤賞を狙っています。)

人とのコミュニケーション、食べ物の好き嫌い、健康
これらすべてが乳幼児教育の成果なのです。

7年経った今、想うことは『スケールの大きな男になったな〜』ということです。

そして、IQだけでなくEQや運動能力も高く、何でも食べ好き嫌いがなく健康優良児であることが一番嬉しいですね。

すべての能力がバランスよく発達していますが、特に『人望があり、強いリーダーシップで皆をまとめ、指導力を発揮するところが際立っている』と思います。



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