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長根商店基本姿勢

ヘルシーなキノコで健康増進!!
天然きのこを食卓に!安心、安全な
商品提案していきます。
「自然と共に」森を豊かに、自然に感謝
代表取締役会長 長根 健一(画面左上)
代表取締役社長 長根 繁男(画面右下)
天然キノコと栽培キノコの違い
天然きのこは人工的に手を加えない物(自然の中に自生している物)で天候や環境に非常に影響を受けやすく、菌床栽培では1年に十数回収穫しますが天然キノコは1年に1度秋のみの収穫となるために1年をかけてキノコ本来の食物繊維・香り・成分等も増し、天然キノコならではの歯ごたえ・香り・味がでます。
「自然と共に」を合い言葉に
弊社では、「自然と共に生きていきたい」と考えております。山が元気になる→川が元気になる→海が元気になる を基本に小規模ではありますが平成17年7月より岩手県のバックアップを頂きながら積極的に取り組み、資源豊富な自然環境に近づける努力をしております。
長根商店の事業内容
きのこ、山菜、野菜をはじめとするさまざま食材の原料卸、加工製造商品卸販売、野菜加工卸ならびに製造加工委託を主にしております。弊社のほとんど商品が自社工場にて製造しております。
最近では弊社の商品製造のノウハウを生かした商品委託が増えております。地元の原料を生かしたオリジナル商品の開発ならびに製造委託を小ロットから行っております。
販売事業者、生産者のみなさんへ
販売事業ならびに生産者みなさんの地元の商材や生産商材を加工しオリジナル商品をつくりませんか?みなさんの食材に新たな付加価値をつけて販売してみませんか?価格にとらわれないオリジナル商品で差別化をはかりお客様に自身を持って提案出来る商品を作りませんか? ギフトやご贈答など幅広くお使いいただけます。
弊社ではオリジナル商品の製造についてお手伝いをさせていただいております。
例えば
・地元の海産物を使った炊き込みご飯の素や混ぜご飯の素
・地元の原料だけを使ったオリジナル商品(水煮、味付やスープなど)
・佃煮、調味味噌などの瓶詰め商品
などなど様々なオリジナル商品が作れますのでお気軽にご相談下さい。
会 社 概 要
| 社 名 |
株式会社 長根商店 |
| 設 立 |
昭和62年4月 |
| 資本金 |
2000万円 |
| 事業内容 |
天然きのこ山菜加工原料卸、生野菜加工原料卸、食料品日用雑貨小売業、青果販売業 |
| 代表者 |
長根 繁男 |
| 顧問 |
弁護士 熊谷清一、税理士 大入武志 |
| 本社住所 |
〒028-7906
岩手県九戸郡洋野町中野9−16−1
TEL0194-67-2121 FAX0194-67-3454 |
| 店舗 |
種市産直店 |
| 加工場 |
第一工場(水煮、塩水きのこ加工)
第二工場(味付けきのこ加工) |
| 従業員数 |
30人 |
| 取引銀行 |
岩手銀行種市支店 東北銀行種市支店 |
| 取引商品 |
天然きのこ塩蔵品、水煮、味付、、乾燥品等、山菜塩蔵品、味付加工きのこ、干菊、カット野菜、野菜漬物、天然きのこ生出荷(時期商品)、きのこ栽培、加工委託製造、小売り販売 |
| 納品先 |
中央青果卸市場、業務用食材卸問屋、スーパー、百貨店、料理店、レストラン、仕出し屋、高齢者給食施設、土産物店等 |
| 問い合わせ先 |
〒028-7906
岩手県九戸郡洋野町中野3−37−41
株式会社 長根商店
TEL0194-67-3660 FAX0194-67-3661
(問い合わせ時間 平日月曜日から金曜日 9:30〜17:00)
mail: kinoko@cocoa.ocn.ne.jp |
沿 革
| 昭和16年 4月 |
食品小売業「長根商店」を創業 |
| 昭和35年10月 |
天然きのこ卸販売業開始 |
| 昭和57年 |
小売店向け商品「塩水きのこ」販売開始 |
| 昭和62年 4月 |
「有限会社 長根商店」設立 |
| 昭和63年 |
商品「水煮きのこ」販売開始 |
| 平成 元年 3月 |
業務拡大により加工場完成(現第一工場)
巾着商品製造のオートメーション導入 |
| 平成 6年 |
中国工場設立
中国産きのこ販売開始 |
| 平成10年 5月 |
「株式会社長根商店」として組織変更 |
| 平成12年 |
真空包装機のオートメーション導入 |
| 平成16年10月 |
味付けきのこ加工専門工場 第二工場 完成
味付け加工品販売開始
カット野菜卸販売開始 |
| 平成17年 7月 |
岩手県補助事業「森からの新ビジネス展開事業」に参加
森の整備実施(腐葉土除去、一般低木雑木伐採) |
| 平成17年10月 |
包装資材変更により工場包装機械導入 |
| 平成17年11月 |
産直販売部門リニューアルオープン |
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