最新情報:3.11が促す社会の転換を先取りして実現している大家族『血縁を超える自給自足の大家族』刊行!
『プランB』37号刊行 特集:脱原発運動の質的深化のために
村岡到編著『歴史の教訓と社会主義』第1部 ソ連邦圏の崩壊、第2部 社会主義像の探究──「屈折に富んだ歴史過程をより冷徹に見据えることは、幻想的期待と幻滅の繰り返しを避けるためにも重要である」(塩川伸明論文)より

最終更新日2012年 4月 16日 (月) 前回更新日 2012年4月11日 since 2005.11.1

プランB
閉塞時代を打ち破る代案を
ロゴスの本
木の花ファミリー新刊の
プロモーションビデオ
        を見れます!
ブックレットロゴス
日本政治が直面する諸課題を
テーマにとりあげたシリーズ


集会のお知らせ
4月22日(日)針路研討論会
釈尊の教えと社会の変革
講師:曽我逸郎さん(長野県中川村村長)

生存権フォーラム京都セミナー
生存権フォーラム 第4回研究会
5月6日京都 報告:山森 亮さん
ベーシックインカム論のひろがり
隔月誌『プランB』は31号からNPO法人日本針路研究所発行になりました
http://www3.ocn.ne.jp/~shinroin/

発刊の趣旨
「プランB」年間定期購読受付中
年4回季刊3、6、9、12月1日刊行
年間購読料3600円(送料とも)

郵便振込 00140-8-105265
logos@lake.ocn.ne.jp

5月1日刊
歴史の教訓と社会主義
ソ連邦崩壊20年シンポジウムから


青春70歳ACT
──若者へのメッセージ』
ブックレットロゴスNo.7

季刊『プランB』37号
2012.3.1
最新号

血縁を超える自給自足の大家族
──富士山麓からのメッセージ
本のプロモーションビデオ
見れます!こちらから
2012年2月 木の花ファミリー


脱原発の思想と活動
 原発文化を打破する  目次
脱原発移行期の政治課題は何か

地球からの警鐘〈脱原発〉へ転換を
2012年 集会
討論会:現状と打開策
 ──農業・税制・自衛隊

 
鈴木宣弘東京大学教授
 
白川真澄
(『ピープルズ・プラン』編集長
 
村岡到(『プランB』編集長
1月29日(土)午後1時30分から
場所:文京区民センター(後楽園)
参加費:1000円
主催:日本針路研究所
詳細・報告はこちら

隔月刊『プランB』36号
2011.12.1


2011年集会
12月17日
中国はどうなっているか
荒井利明(滋賀県立大学教授)
場所:文京区民センター(後楽園)
参加費:700円
主催:日本針路研究所
論文はこちらから

11月6日
ソ連邦崩壊20年シンポジウム
ソ連はどうして解体/崩壊したか 塩川伸明 (東京大学教授)
詳細はこちら
報告はこちら

隔月刊『プランB』35号
2011.10.1




隔月刊『プランB』34号
2011.8.1





隔月刊『プランB』33号
2011.6.1




隔月刊『プランB』32号
2011.4.1



ものがたり 四ツ木診療所
──さなぎが蝶になるように
焼夷弾を売る


隔月刊『プランB』31号
2011.2.1


プランB 25号〜30号
プランB 19号〜24号
プランB

もうひとつの世界へ


カオスとロゴス


リブロ池袋本店の棚に 西川伸一『オーウェル「動物農場」の政治学』とベーシックインカムを1998年「生存権所得」と造語した村岡到『生存権所得』が並ぶ。 2010.3.30 リブロ池袋本店に並ぶ『ベーシックインカムで大転換』『生存権所得』『ベーシックインカムの可能性』 2011.7.4