
第18号
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特集 都政はどうなっているか カウントダウンが進む石原都政 植田孝博 07年都知事選挙の経過と教訓 吉田万三 都政の仕組みと問題点 福士敬子 八ッ場ダム 建設中止と地域再生を 芹沢大介 No.18 2008.12.1 B5判68頁 |
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オバマ新大統領 「黒人初」の可能性と直面する難題 村岡 到 |
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第17号
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特集 現代日本の支配構造 〈支配構造〉と問題を立てる意味 村岡 到 日本司法の支配構造 西川伸一 治安警察の歴史と実態 小津明人 電通によるメディア支配 紅林 進 No.17 2008.10.1 B5判64頁 |
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解散政局 民主党政権を規制し活用する左派・市民の運動を 村岡 到 |
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第16号
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特集 農業をどう位置づけるか 農業を核とする社会編成を 村岡 到 農業破壊のすさまじい実態 花岡実太 有機農業に転換して18年 荻野茂喜 猛烈社員から百姓へ 田口則芳 No.16 2008.8.1 B5判64頁 |
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他のミニコミから 労働通信 農村に若者たちが集まって来ている |
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第15号
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特集 平和の創造をめざして 安藤昌益の平和思想 石渡博明 日本型ピース・ゾーンの思想 前田朗 宇宙を核戦争の舞台にしてもよいのか 藤岡惇 わが街の記念館10「鳴門市ドイツ館」 川上三郎 インタビュー自由・平等・平和をめざして 田中浩 No.15 2008.6.1 B5判64頁 |
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「ウェズデンゲル」の深い意味 チェチェン民族の闘いの底にあるもの 林克明 |
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第14号
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特集 社会主義像の探究 2 協議社会主義の原像 小松善雄 8 現代における社会主義の可能性 碓井敏正 14 モンドラゴン協同組合の経験 紅林進 20 村岡社会主義論への疑問 岩沢元雄 23 平等の重視こそ社会主義 村岡到 No.14 2008.4.1 B5判64頁 |
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26 小選挙区制・二大政党制で日本はよいのか 阪上順夫 |
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第13号
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特集 市民自治の創造に向けて 2 国立市で実現した市民自治の試み 上原ひろ子 8 地方自治の重要性 村岡到 13 地域に密着した議員活動を 朝倉幹晴 17 平成の市町村合併と小規模自治体の行方 河内正道 No.13 2008.2.1 B5判64頁 |
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21 チンタ・セネーゼ イタリア食文化こぼれ話 西村暢夫 |
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第12号
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特集 韓国を理解するために 2 光州闘争の現代的意義 石坂浩一 8 朝鮮戦争と金日成体制の形成 森善宣 14 竹島=独島は固有領土か強奪領土か 朴炳渉 20 ある朝鮮研究者に学んだこと 編集部 24金大中事件は未解決、人権はどこに 古野喜政 No.12 2007.10.1 B5判64頁 |
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26 市民連帯創成のよびかけ |
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第11号
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特集 ロシア革命90年 2 ロシア革命の比較文化史的考察 川端香男里 8 ロシア革命90年を記念する意味 村岡到 14 社会変革と法をもういちど考える 大江泰一郎 20 マルクスの革命論は時代遅れ 千石好郎 26ソ連を溶かしたグローバリゼーション 高山智 No.11 2007.10.1 B5判68頁 |
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28 福田「中継ぎ政権」の調整力は未知数 村岡 到 |
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第10号
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特集 日本の政治はどうなっているか 2幻想と虚構の「戦後レジーム」脱却論 深津真澄 8 安倍首相は集団的自衛権行使に舵を切るのか 西川伸一 14 自民党を「支配」する公明党・創価学会 乙骨正生 20 天下りの構造と実態 城島信彦 「死に体」政府の行方 村岡到 No.10 2007.8.1 B5判64頁 |
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28 「市民の目フォーラム北海道」の活動 原田宏二 |
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第9号
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特集 中国はどうなっているのか 2 中国の現状が問いかけるもの 上原一慶 8 中国「政治改革」の現状とゆくえ 荒井利明 14 債権大国化する中国 王 京濱 20 日中友好の深化のために 岩崎富久男 26 「月光族」と「房奴」りょう志星 No.9 2007.6.1 B5判64頁 |
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28 朝日新聞の販売会社で組合を結成! 鎌田俊二 |
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第8号
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特集 憲法をどう捉えるか 2 憲法はなぜ大切なのか 村岡 到 8 憲法改正手続問題の基礎的考察 河上曉弘 14 憲法第九条の国際的評価 米田祐介 20 コスタリカの平和憲法をひろめよう 児玉勇二 No.8 2007.4.1 B5判64頁 |
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19 参院補選勝利・東京集会
22 論争のために 第8回 「裁判員制度」をどう考えるか 裁判員制度に賛成する理由 竹内浩史 裁判員制度を始めさせてはならない 高山俊吉 民主主義の充実へ市民の裁判参加を 西川伸一 29 明日の世界を求めて ロシア革命から90年 シンポジウム呼びかけ 30 WSF7報告 もう一つの世界を求める労働者ネットワークの試み 四茂野 修 34 WSF7債務決議 ケニアでの債務に関する宣言 大倉純子 36 今、温暖化対策における「主要な環」は何か? 田中雄三 39 ローザ・ルクセンブルクと現代 保住敏彦 46 アーチストの想い 5 手作り楽器で教えて25年 泉谷貴彦 48 特派員体験から 2 反マフィア・ストライキの意味 波津博明 51 農に暮らし始めて 小林香里 集会・研究会報告 50 グローバル企業トヨタを1600名が包囲 櫻井善行 52 総合人間学会 第1回懇話会報告 54 研究会レポート・出かけて話してきました 63 創刊1周年懇親会の報告 連載 44 蟷螂通信8 他山の石 56 書評 高村薫:著 『晴子情歌(上・下)』 深津真澄 57 古典に学ぶ 尾高朝雄:著 『法の窮極に在るもの』 村岡 到 58 善も悪もがらがらくだけて8 渥美清─野村芳太郎の世界 鵜飼 清 60 読者の頁 運動をになう声 62 前号の合評 FAW報告 64 編集後記 |
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第7号
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特集 農業の変容と未来 12 グローバル化のなかの農業と農民 大野和興 18 甦れ!百姓魂 御地合二郎 22 社会主義と農業 保護産業論 村岡到 「きとうむら」から 日野雄策 キューバを救った有機農業 「食の未来」 世界に拡がるスローフード運動 木の花ファミリー No.7 2007.2.1 B5判64頁 |
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2 編集長インタビュー7 |
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第6号
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特集 現代における宗教の意味 6 現代における宗教情況 高尾利数 12 社会主義と宗教、ロシア革命での経験 村岡 到 17 日本の新宗教の現状 石井孝夫 20 ムスリムと社会主義 小野信彦 23 キリスト者と平和運動 深町須磨子 No.6 2006.12.1 B5判64頁 |
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2 糸数慶子さん奮闘 未来への橋頭堡きずく 編集部
5 ニカラグア大統領選挙〈南風〉の歴史的意義を探ろう 松島俊学 26 響き続ける白バラの祈り 米田祐介 28 安倍新政権と北朝鮮の核実験 編集部 30 私の生き方 6 「性同一性障害」の議員として 上川あや 32 「ハンガリー1956」から50年 その問いかけもの 34 ハンガリー1956シンポジウム開会挨拶 村岡 到 36 編集長インタビュー6 家畜化している人間 動物学からの警鐘 小原秀雄 42 韓国通信 安倍政権・北朝鮮の核に冷めた対応 岡田卓己 43 フランス通信 非行防止法案反対デモ 清水芳恵 44 論争のために 第6回 「天皇制」をどう考えるか 天皇文化の克服を 梅林史雄 戦後民主主義と天皇制 安川寿之輔 アンビガティでも象徴天皇制 松尾 柏 61 若月俊一さん追悼 色平哲郎 集会・研究会報告 51 教育基本法改悪反対集会 桜井善行 53 共生社会システム学会設立総会 村岡 到 連載 40 蟷螂通信 他山の石 54 書評 田上孝一:著『実践の環境倫理学』 米田祐介 55 尾高朝雄:著『自由論』 千石好郎 56 善も悪もがらがらくだけて6 高倉 健─「一念に秘められる魂」 鵜飼 清 58 わが街の記念館6 ちひろ美術館・東京 入村 環 52 市民運動/海外情報 60 読者の頁 運動をになう声 62 もうひとつの世界への1年目 63 前号の合評 寄贈図書の紹介 64 編集後記 |
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第5号
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特集 ハンガリー動乱50周年 8 ハンガリー動乱50年 上島武 14みたび、ハンガリーの「第三の道」論について 南塚信吾 18 ヨーロッパの東方拡大 羽場久美子 No.5 2006.10.1 B5判64頁 |
| 2 社会主義労働者党(SWP)の理論フォーラム 小野信彦 6 安倍新政権の弱点と私たちの闘い 編集部 22 ふたつの〈11・1〉 秩父事件と浦和電車区事件 梁次邦夫 27 糸数さんを沖縄県知事に!東京集会 二木さんが講演「安倍新政権と沖縄県知事選」 28 結社の自由・団結権が危ない 国際運輸労連(ITF)大会で議論 四茂野 修 30 論争のために 第5回 「愛国心」をどう考えるか 愛国心と学校をめぐる問題 桜井善行 〈愛郷心〉を育て上げよう 村岡 到 「愛国心」論争について 高橋一行 37 平和共同候補運動の原点の貫徹を 平山基生 38 私の生き方 5 弱者の立場に立つ法律家として 佐々木秀典 40 フランスの移民の出の女性たちの闘い 堀田一陽 43 医師に高等数学は必要か 朝倉幹晴 45 声明 加藤紘一氏宅への放火・テロを糾弾する 46 生きようとする力からの収奪(下) 鵜飼林太郎 50 昭和天皇を激怒させた皇国史観の亡霊 深津真澄 61 近藤芳美さん追悼 小池 光 集会・研究会報告 51 社会主義理論学会研究会 孫、水嶋氏が報告 竹岡道信 63 FAW討論会 瀬戸岡さんの報告で討論 連載 48 蟷螂通信 他山の石 53 古典に学ぶ イマヌエル・カント:著『永遠平和のために』 村岡 到 54 書評 亀山郁夫:著『大審問官スターリン』 西川伸一 55 バーバラ・エーレンライク:著『ニッケル・アンド・ダイムド』 大谷修二 56 善も悪もがらがらくだけて? 吉永小百合─「愛と青春の断章」 鵜飼 清 58 わが街の記念館5 みちのく北方漁船博物館 野添憲治 52 市民運動/海外情報 60 読者の頁 運動をになう声 62 前号の合評 63 読者会から 寄贈図書の紹介 64 編集後記 |
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第4号
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特集 市場を超える試み 6 市場を超える試みをなぜ問題にするのか 8 地域における相互扶助 石井孝夫 13 使途指定税の導入を 芹沢大介 16 通貨システムと社会正義 廣田裕之 22 トービン税のイロハ 金子文夫 No.4 2006.8.1 B5判64頁 |
| 2 世界平和フォーラムに参加して 藤岡 惇 24 編集長インタビュー 「アメリカの中産市民」こそ世界の支配者 瀬戸岡 紘 31 靖国問題 平和志向の新追悼施設建設へ 村岡 到 28 生きようとする力からの収奪(上) 鵜飼林太郎 32 論争のために 第4回「格差社会」論について フリーターの実態を知っているのか! 竹居 祐 平等の名の下に進む男女格差の拡大 竹信三恵子 最近の格差論議について 渡辺雅男 資本制社会であることを明確に 梅林史雄 40 私の生き方 4 イタリアとの文化交流 西村暢夫 42 海南島に残された日本の侵略の爪痕 斉藤日出治 46 読者が創る頁 「精神病」者の闘いの軌跡と課題 全国「精神病」者集団事務局 山本真理 51 滋賀県知事選 予想外、環境派が勝利! 55 映画評 『紙屋悦子の青春』 中村恵理香 61 清岡卓行さん追悼 粟津則雄 集会・研究会報告 49 アジア記者クラブ講演会 筆坂秀世さんが講演 村岡 到 51 桑江テル子さんが選挙の教訓を話す 沖縄県知事選への声明 63 FAW討論会 荒井利明さんが中国革命を語る 連載 44 蟷螂通信 他山の石 52 書評 瀬戸岡 紘:著『アメリカ 理念と現実』 小林 甫 53 伊藤 誠:著『幻滅の資本主義』 西部 忠 54 古典に学ぶ エンゲルス:著『空想から科学へ』 村岡 到 56 善も悪もがらがらくだけて? 鶴田浩二 『人生劇場の世界』 鵜飼 清 58 わが街の記念館4 碌山美術館 宇多川陽子 50 市民運動/海外情報 60 読者の頁 運動をになう声 62 前号の合評 談話室LOGOS 63 読者会から 寄贈図書の紹介 64 編集後記 |
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第3号
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特集 中国の現状 6 中国はどこへ行くのか 荒井利明 12 中国経済の一断面 孫 永海 16 中国の「青年」の世代的特徴 書穎 19 注目すべき研究書 村岡 到 No.3 2006.6.1 B5判64頁 |
| 20 編集長インタビュー 日中友好の道はどこに 田所竹彦 2 世界社会フォーラム6カラチから ファルーク・タリク 5 世界の鼓動 フランスでCPE撤回 松島俊学 24 チェルノブイリ原発事故20年 人類に未曾有の被害と負担 25 教育基本法改悪に反対する 本誌編集委員会 なぜ教育基本法改悪に反対するのか 26 イタリア総選挙で中道左派勝利 松田 博 30 論争のために 第3回 権利と義務をどう考えるか 碓井敏正 小野田襄二 田上孝一 38 アーチストの想い3 映画は世界市民のパスポート 千葉茂樹 40 私の生き方 3 車を捨て 街を歩こう 朝倉幹晴 42 読者が創る頁 現代的母系社会の構想を 母系社会研究会 石井孝夫 37 新しい歴史教科書をつくる会が解体的危機へ 半月城 45 第4回ヨーロッパ社会フォーラム アテネで10万人がデモ 50 映画評 『蟻の兵隊』の衝撃 半澤健市 51 黒木和雄監督追悼 日向寺太郎 集会・研究会報告 49 千葉で超党派の地方議員が憲法集会 岡本省三 54 日本キューバ友好協会の集会 黒田ユリ 55 社会主義理論学会研究会 竹岡道信 63 FAW討論会 石橋純さんがベネズエラ革命を語る 連載 46 蟷螂通信 他山の石 52 書評 島 泰三:著『安田講堂 1968-1969』 村岡 到 53 立花 隆:著『天皇と東大 大日本帝国の生と死』 深津真澄 56 善も悪もがらがらくだけて 倍賞美津子 森崎東の世界 鵜飼 清 58 わが街の記念館3 丹波マンガン記念館 李 龍植 48 市民運動/海外情報 60 読者の頁 運動をになう声 62 前号の合評 談話室LOGOS 63 読者会 64 編集後記 FAW研究会案内 |
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第2号
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特集 米軍再編 2 住民の反基地感情と対立する「日米安保」 4 大分県日出生台演習場 浦田龍次 8 ピョンテク訪問 平山基生 12 相模原基地 金子豊貴男 14 岩国基地の住民投票 湯浅一郎 No.2 2006.4.1 B5判64頁 |
| 16 論争のために 第2回 労働組合運動の再生にむけて 四茂野修 森田進 杉山達平 22 WSF5でのJ・ホロウェイとA・カリニコスの討論 権力を取らずに世界を変えることはできるか 岡崎俊樹 25 政界ウォッチング 女帝論議を天皇制廃止のステップに 松島俊学 36 タバコのない世界へ 田上孝一 46 S・ヴェーユ『権利と義務』への若者の反応 小野田襄二 42 アーチストの想い 2 バレエとコンテンポラリーの融合 中原麻里 41 沖縄市長選挙の勝利で米軍再編攻撃を跳ね返そう 31 シンポジウム「ハンガリー1956」から50年の呼びかけ 26 立て看撤去で29人逮捕 大学の自治、表現の自由はどこに? 28 読者が創る頁 紀伊半島から海南島への旅 紀州鉱山の真実を明らかにする会 斉藤日出治 44 私の生き方2 平和ポスター貼る自転車店 佐々木義友 34 映画評 張芸謀「単騎、千里を走る」 繆志星 集会・研究会報告 27 シンポ おかしいぞ!警察・検察・裁判所3 共謀罪は危険だ 54 社会主義理論学会研究会 鳥越登 55 日本科学者会議講演会 村岡到 41 日本AALAがベネズエラ代表を招待 63 鈴木市蔵さん追悼 村岡到 連載 32 蟷螂通信 他山の石 51 古典に学ぶ 幸徳秋水:著『社会主義神髄』 村岡到 52 書評 石橋純:著『太鼓歌に耳をかせ』 杉田洋子 玉川信明:著『日本アウトロー烈傳』 鈴木義昭 56 善も悪もがらがらくだけて 乙羽信子 新藤兼人の世界 鵜飼清 58 わが街の記念館2「ジョン・レノン・ミュージアム」 宇多川陽子 50 市民運動/海外情報 60 読者の頁 運動をになう声 62 前号の合評 談話室LOGOS 64 編集後記 FAW研究会案内 |
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創刊号
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特集 WSF6 世界社会フォーラム 2 ラテンアメリカの胎動の歴史的意義 村岡 到 8 「もうひとつの世界」論をめぐって 二瓶 敏 No.1 2006.2.10 B5判72頁 |
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14 論争のために 第1回 |
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