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第7章に方法論提供しています。
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| 開発的カウンセリング・教育的カウンセリング |
☆開発的カウンセリングプログラムのご案内
カウンセリングは心の治療だけを目的とするものではなく、人間の発達を促進させることも大きな目的です。開発的カウンセリングとは人間・自分自身が本来持っている能力を引き出すことにより、より健康な心とより良い自分を開発していく積極的なカウンセリングです。身体の健康も病気になってから治療するより、予防が大事なように、心の問題も同じです。日本心理教育コンサルティングでは以下のようなプログラムをご用意しております。個人の方、学校への授業カリキュラム・学生相談室、企業のカウンセリングルームへの導入等気軽に利用してください。
@交流分析
ストレスを受けやすい人は、多くの場合、特有の生き方の癖があります。このプログラムではエゴグラムという性格検査をもとに、あなたの生き方・人との関わり方の癖を改善していきます。
Aプラス思考になる! 読書セラピー 〜脳活性療法〜 論理療法
ストレスに強くなるため、人生をより良いものとするためにはプラス思考が大切です。このプログラムではプラスに考えることがなぜ必要なのかを学びながら、様々な脳のトレーニングによりマイナス思考をプラス思考に改善していきます。
Bストレスに強くなるメンタルトレーニング
体は鍛えることによって強く健康になります。運動不足では少し動いただけでも疲れてしまいます。同じように、心も日頃から鍛えておかないと、ちょっと何かがあっただけで疲れてしまったり、落ち込みやすくなります。ストレスに強くなるためのリラクゼーション・イメージトレーニングを身につけていきます。
Cメンタル・ダイエットサポートプログラム
ただ食事を我慢するだけのダイエットは長続きせず、リバウンドが生じやすくなります。食べ過ぎてしまう心のあり方、継続ができない心のあり方を変えることによって太りにくい体質をつくります。
D柔軟な思考力をつける視点移動
健康な心を保つためには柔軟な物の見方を養うことが大切です。このプログラムは様々な教材を使用して、物事を柔軟な視点で見る力を養います。発想力をつけたい人にもおすすめです。
Eコミュニケーション能力開発
ストレスの大半は人間関係が原因で起こります。このプログラムでは、人間関係を円滑にするためのコミュニケーションの能力を楽しく身につけていきます。
F 記憶力強化
日頃の勉強や業務がストレスの原因になることもあります。記憶力を高めるテクニックを身につけてストレスに強くなりましょう。
G右脳開発
脳の使い方に偏りがあると、ストレスを受けやすくなります。このプログラムでは日頃あまり使われていない右脳を活性化する簡単な方法を楽しく身につけます。
H 読書能力をアップしよう!
教科書を読むことがストレスなあなた。学習心理学に基づいた読書能力を高めるプログラムで読書に強くなりましょう。
I 視力低下予防・視機能向上
視力低下や眼精疲労にはストレスや精神面の影響が少なくありません。このプログラムでは、心理学、精神医学的な観点から視力と目を守る方法を身につけます。
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■ その他の心理学講義(学校関係のお客様向)
■ カラーセラピー(オーラソーマ)
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