初めの一歩 ![]()
| いらっしゃいませ | |
店内に入られたお客様が、お席に着かれたら、 まず「お飲物」を何になさるか伺うと思います。 もちろん「お茶」でお食事ということでも構いません。 アルコール類ですと、主にビールか日本酒ということになります。 (ビールの銘柄・・・瓶は「黒ラベル」生は「エビス」を扱っています) お好みをおっしゃっていただければ、大将がおすすめの銘柄を 枡の中のグラスにお注ぎいたします。銘柄は、取扱量としては あまり多くないものがほとんどです。(多く出回るようになると ブランドだけが一人歩きをする気がします。)当店の料理に合うものを 大将が足を運んで仕入れています。蔵元までは参りませんが その蔵元と直接契約を結んでいる熱心な酒屋さんまで伺い、 そちらのご主人から日本酒を学びつつ買い付けております。 焼酎は、芋・麦・の焼酎をご用意しています。 ロック・水割り・お湯割などお申し付けください。 |
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そして、ここで書いておきたいのは「お料理」のご注文についてです。 カウンターの上にあります「オリジナルいわし料理」の他、 厨房内に掲げたホワイトボードに「本日の地魚の献立」として、 その日のおすすめの魚、そして料理が書いてございますので、 そちらからお好きなものを選んでいただくのがひとつ。 そしてもうひとつが「おまかせ」です。 @¥4200コース〜消費税含をご用意しています。 さらに@¥5250コース以上は、ご予約にてで承っております。 (お飲物は別途承ります。) 「おまかせ」ですと、比較的早めにお料理を提供できますし、 その日の大将のおすすめを召し上がっていただくということで、 旬のものを安価に お出しできるメリットがあります。 お客さまにとっても、お値打ち感の高い「コース料理」 と言えましょう。 ご予算別のおまかせの大体の目安をご案内いたします。こちらへ |
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| 気になる内容は・・・ | |
その日の上がる魚によって変わりますし、 大将のアドリブが多いので、あくまで「例」ということで おおよその内容を書き出してみます。 ◆先付 ◆いか肝のルイベ他 ◆焼き魚、煮魚、揚げ物の中から2品ほど (◆地魚の鍋・冬期) ◆地魚の刺身盛合せ←これがメインという感じです ◆いわし料理をいずれか1〜2品 ◆しらすの焼き飯 等ごはんもので〆 (または 海鮮茶漬け・いわし鮨など) このくらいお出しできるでしょうか? 幾度か御来店いただいて、その方のお好みがわかれば 又違った献立になると思います。 サラダをお出しすることもあります。 ★特に御希望の魚、料理があればその旨お申し付けください。 (中に含めてご提供できる場合と「別途」になる場合とがございます。) 価格の違いは料理の量の差ではございません。 どちらかというとボリュームの多い感じですので、 少食の方はお声かけください。量の加減を致します。 ★お値段が上がるにつれ「レアアイテム?」とも言えるような お献立にない料理が登場し、お得気分が増すと思います。 レアアイテムの登場傾向は、前もってのご予約ほど高いです。 それは仕入の段階から、大将がおまかせ用の料理を頭に 入れているからで、逆に当日おまかせをお選びの場合には、 通常献立の中から選んでお作りすることが多くなります。 |
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昼の御定食について こちらは売り切れご免…のものですので、ご予約の場合、 「開店時(12時)の時点で、お着きになっていていただける」ことを お願いしております。少ない席数のためこのようなお願いになること ご理解下さいませ。 |
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| ご予約のおすすめ | |
| 当店はわずか8席の小さな店ですので、ことに週末は 「電話にて御予約」 0467-22-8060 されることをおすすめいたします。できましたら大勢さまより、 お魚のお好きな方2〜3名様で、おでかけいただけると有り難いです。 その際は、予約される日時、人数、ご予算等をお伝えくださいませ。 ★なお、当店ではクレジットカードの扱いはいたしておりません。 |
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