2008年
- muffler 牛尾卓巳
- 玉木一将 磁器展
- さいすさおり展 なんだか、ねむねむ
- タカダ緑里 タワールドツアー
- 近藤英樹 版画展
- 吉雄介 彫刻展
- 蜂谷一人 句画展 V「火のきよら」
- 早川純子展 ゴロリ転福
- イイホシユミコ作品展 Fuyu no hi
- 野口真弓“泡沫”utakata
- 「ありかた」 湯本奈つき展
- ナの山 nakaban
- はっとりこうへい 木と色と形
- 矢田勝美「土の記憶」
- 六田知弘写真展 ロマネスク 闇に棲むもの
- 伊勢克也 「 家 家 」
- さじみさ ガラスの仕事part3
- リチャード・デイヴィス版画展“黄昏の中で”
- 手遊びノオト 中村愼太郎
- [デリエール・ル・ミロワール]よりカルダーの版画
- 谷口明子/陶磁「 城 の 中 」
2008年6月23日(月)−6月28日(土)
矢田勝美「土の記憶」
これまで、「自然」をテーマにイラストレーションの世界で創作を続けてきました。
今回、初のモノクロ・タブローによる小品、約50点の展示となります。
いつもと異なるアプローチによる作品を楽しんでいただければと思います。
矢田勝美website
2008年6月9日(月)−6月21日(土)
六田知弘 写真展
ロマネスク 闇に棲むもの
11-12世紀の“ロマネスク”といわれるキリスト教会、修道院の柱頭の闇には、彫刻された怪異な生き物たちが息を潜めて人間世界の様子をうかがっている。
2008年4月7日(月)−4月26日(土)
リチャード・デイヴィス版画展
Richard Davies
“黄昏の中で”
1945年英国生まれ。世界放浪の後、1968年以降パリにて制作活動に入る。1991年7月7日死去。
2008年1月 フランス国立図書館にて作品展開催。
残された作品はそう多くはありませんが、どの作品にも、昼と夜の境目に流れる時、人生の中の薄暮、翳り、といったようなものを静かに見つめる彼の視線が感じられます。
2008年3月7日(金)−3月22日(土)
手遊(てすさ)びノオト
制作:中村愼太郎
イギリス、イタリアのマーブル紙、インド更紗、インドネシアのバティック、和更紗、土佐紬など、希少の布や味のある素材を使用して作った小さなノオト展
2008年2月8日(金)−2月23日(土)
[デリエール・ル・ミロワール]より
DERRIERE LE MIROIR No.141,156,173,190
カルダーの版画
Alexander Calder
[デリエール・ル・ミロワール]はパリのギャラリー・マーグにより発行された版画誌。
1946年から1982年まで37年間253号発行され、それぞれの号には特集アーティストのオリジナル版画が挿入されている。