北の大地・北海道の木工ろくろ職人

このホームページは、円舘工芸舎(エンダテコウゲイシャ)を紹介しています。





円舘工芸舎(美圓)は、円舘功を家長として家族5名で営業している小さな工房です。北海道の網走市に近い美幌町で木工ろくろを使い、茶筒・茶がめ(茶壺)などを道産材の槐(えんじゅ)や一位(オンコ)などを使用し制作しています。また特別注文の製品も製造しています。お気軽にお問い合わせ下さい。

「木地」とは、木の地肌(木目)の意味です。「木地師(木地屋)」とは、お椀やお盆などをロクロという道具を使い、木材を回転させ、器をかたちづくる仕事をする職人を言います。

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木地師の紹介

製品の紹介
  ・茶筒
  ・茶亀(茶壷)
  ・棗
  ・その他
  ・木製望遠鏡

工房の紹介

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