パピヨン専門ブリーダー CANDM(キャンドム)




CANDM犬舎方針のご紹介

CANDMって何?由来は?

すべての始まりは一頭のパピヨン
  • 初の一頭目、パピヨンのチョコと出逢って物語りが始まりました。
  • choko and mayumi → c and m → CANDM(キャンドム)どんな物語になるのか見守って下さい。
  • いつも私の傍には、いつでもチョコがいる。もう…第1章は始まっています。
  • 出逢い、喜び、そして愛。出逢いのお手伝いが出来たら幸せです。
  • チョコの子どもを見たいから繁殖指導員を取得、チョコとなにかをしたいから家庭犬トレーナーを取得…すべてはこのパピヨン、チョコから始まりました。
  • そして、今があり、これからもずっと…

雑誌【いぬのきもち】の
表紙モデルで活躍

人気雑誌【いぬのきもち】モデル犬排出
  • タンダードへのこだわりは、メディアやショーでも認知をいただいております。

犬舎の様子・当犬舎への
アクセス

群馬県館林市のパピヨン専門ブリーダーCANDM
  • CANDMの犬舎は、自宅の一室を使用しております。
  • パピヨンたちは、一般家庭の皆さんと同じでリビングなどでストレスなく自由に遊んでいます。
  • ぜひ一度、遊びにいらしてみてください。
  • なお、ご来舎される場合は前もってご連絡いただければスケジュールを調整いたします。
  • ■お車でお越しの場合
  • 東北自動車道 館林ICよりCANDMまでおよそ10分
  • ■電車をご利用の場合
  • 東武伊勢崎線 浅草→館林(所要時間:1時間17分)
  • 館林駅に下車後は、以下のバスまたはタクシーをご利用下さい。
  • 料金および時刻表の詳細は、東武鉄道でご確認下さい。
  • ■バスをご利用の場合
  • 路線バス(多々良巡回線線)館林総合福祉センターで下車
  • 館林総合福祉センターからCANDMまで徒歩:1~2分
  • 料金および時刻表の詳細は館林観光バスでご確認下さい。
  • ※館林市総合福祉センターまでお越しくださればご連絡下さい。ご案内を差し上げます。

関連ページ

CANDM犬舎の方針

ドッグショーにも多数出陳
  • リーダーと一口にいっても、大きく2つに分類されると思います。まず、子犬を繁殖して販売を目的としているブリーダーとドッグショーを目的とするブリーダー。
  • CANDM(キャンドム)の繁殖は、あくまでもドッグショーに出陳して活躍できる子犬の作出を目指しております。
  • とはいっても、実際に交配して生まれてくる子犬は、全てショータイプの子犬という訳ではありません。
  • しかし、ドッグショーでは活躍できなくてもペットとしては全く問題がありませんので、そういった子犬(ペットタイプ)を主に販売させて頂いております。
  • ※ショータイプの子犬をご希望の場合は、常に販売している訳ではありませんが、お譲りすることもできますのでご相談下さい

スタンダード(犬種標準)への
こだわり

  • んな子を生ませたいのか?と、問われたら「よりスタンダードに近いパピヨン」と答えています。
  • また、パピヨンらしさ(明るく元気で(天真爛漫で)物怖じしない性格、なおかつエレガントな感じ)を考えると、自ずとスタンダードに近づけることになると考えております。
  • よりスタンダードに近いパピヨンを作出するために、当犬舎は必ず「チャンピオン犬」を掛け合わせた交配をしています。(チャンピオン×チャンピオン、またはチャンピオン×チャンピオン直子)
  • また、単にチャンピオンを掛け合わせたらよいというものではありません。
  • 優秀な家系の良さをより引き出すためにラインブリードを行っております。
  • ※ラインブリードはドッグショーで活躍しているブリーダーの多くが取り入れています。

具体的なスタンダードチェック

精巧なチェックと確かな品質
  • 般の方にもわかるように主なスタンダード(犬種標準)のチェックポイントを一部ご紹介します。(見た時にわかるポイントです)
  • ・歯の噛みあわせがしっかりしているか?(シザーズバイトが理想)
  • ・耳が垂直のラインを起点にして45度に対称か?※顔の中央にある白い部分をブレーズといいます
  • ・そのブレーズが左右対象になっているか?(対象でない場合を通称「面ズレ」といいます)
  • スタンダードの他、こだわっているのは顔立ち です。私もブリーダーである前にパピヨンの愛犬家です。やはり可愛い顔のパピヨンが大好きです。
  • 参考までに、一番好きな顔は当犬舎牡のピットです。

健全面への配慮

大切なパピヨンたちをしっかりケア
  • リーダーとして当然のことですが、健全性を高めるため以下のことを行っています。
  • ・遺伝性疾患のある犬を交配しない
  • ・インブリード(近親相姦)は行わない・ドッグショーにおける大きな欠点がある犬は繁殖しない
  • ・乱繁殖しない
  • また、生まれた子犬に対して
  • 先天性疾患の有無のチェック
  • 各種予防接種・ブルセラ症対策など
  • を行っています。その他に気を配っている事は交配の時期です。
  • CANDMでは交配する犬(牝犬の場合)は早くても必ず2回目のヒートを確認してからにしています。
  • 犬の体的にはヒートがくれば子供を産める状態になりますが、この時点では肉体的には大人でも精神的にはまだまだ子供です。
  • 2回目のヒート以降にすれば、母犬になる犬も精神的にも落ち着いてくると思います。
  • ヒートは個体差がありますが2回目のヒートを確認することで、ヒートの周期を知ることもできます。

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